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0294-36-2010


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ニーズに合わせた矯正装置

    矯正装置 「審美ブラケット」
    「リンガルブラケット(舌側矯正装置)」
    「マウスピース矯正」

    ブラケットの種類によって、特徴はさまざまです。装置や治療方法を選ぶ際は、各装置のメリットやデメリット、矯正治療中の注意点などをよく確認して、ご自身に合った治療方法を選択しましょう。


    審美ブラケット

    審美ブラケット

    以前の矯正治療では、金属製の装置が主流でした。
    小泉矯正歯科では、お子様から大人の方まで目立ちにくい審美ブラケットを使用しております。

    メリット

    メタルブラケットと同様に多くの種類の不正咬合に対応することができます。透明や歯の色に近い白いブラケットのため、装置がメタルブラケットよりも目立ちにくいです。

    非金属製のブラケットは金属アレルギーの方でも治療が可能です。


    リンガルブラケット (舌側矯正装置・裏側矯正装置)

    リンガルブラケット 歯並びを綺麗にしたいけど、歯の表側に装置が見えるのがイヤだ。

    と矯正を敬遠している方は多いのではないでしょうか?

    そこでオススメなのが歯の裏側に装置を付けて歯並びを綺麗にする、舌側(ぜっそく)矯正・裏側矯正です。

    メリット

    歯の裏側に矯正装置をつけるので、表側からは矯正装置が見えづらいです。周囲の人から気付かれずに矯正治療を行うことができます。

    デメリット

    ただ、治療の期間が少し長引く場合もあり、費用が比較的割高であるというデメリットもあります。


    マウスピース矯正

    マウスピース矯正

    「マウスピース矯正」とは、透明な取外しができる矯正装置です。

    装置を、ご自宅にいるとき、通勤中などに装着することで、少しずつ歯をうごかしていきます。

    この装置の最大のメリットは透明であるため、治療していることが気付かれることがほぼない事や、食事やブラッシング中は装置を取り外せるため、普段と同じように生活ができます。

    しかしその分、取外しが出来るため患者さんの医師がつようなければ効果がないといったデメリットがあります。

    メリット

    ワイヤーやブラケットを装着しないので、違和感や不快感が少ないのが特徴です。マウスピースは薄くて透明なので、周囲の人からほとんど気づかれません。

    デメリット

    指定された装着時間を守らないと治療の結果に影響を及ぼすことがあります。 治療できる症状が表側矯正よりも限定されています。


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